「最近の地震頻発は首都直下の前兆?データ可視化と今すぐすべき備え」の記事に貼った可視化画像、実はGeminiと壁打ちしながら作成したWebアプリケーションなのであります。
せっかく作ったのでGitHub(https://github.com/tariki/earthquake-map)にアップしておきました。幸いなことに、ツール作成以降は大きな地震は起きていませんが、このマップは「P2P地震情報API」と連携しており、HTMLファイルを開くだけで常に最新の地震情報がビジュアルで確認できる仕組みになっています。
「今どこの地域で地震が頻発しているのか」を視覚的に知ることは、防災意識を高める第一歩になるかと。ぜひ活用ください。

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