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【新店情報あり】ラーメン三水で導き出した最適解!「麺の量問題」を解決する黄金比とは?

脂と濃厚スープが恋しくなり、「 ラーメン三水 」さんをリピート訪問してきました。 ちなみに本題の前に耳寄りなニュースをひとつ。なんと「清六家 下妻店」が、 10月5日に「ラーメン三水 下妻店」としてリニューアルオープン するとのこと!近隣にお住まいの方は要チェックであります。 さて、今回いただいたのは「味噌ラーメン」にライス。 実は三水さん、前回欲張って「大盛り」にしたところ圧倒されるほどのボリュームで完食に苦戦した経験があります。そこで今回はリベンジとして「普通盛り」をチョイスしたのですが・・・、細麺に濃厚な味噌スープがしっかり絡み、ライスとの相性も抜群な反面、「もう少し麺を食べたい」と物足りなさを感じる結果に。 大盛りは多すぎる、普通盛りはちょっと足りない。 そんな悩めるエンジニアが行き着いた結論がこちらです。 麺は「中盛り」+「サイドメニュー(ライス等)」 この組み合わせこそ、満腹感・満足感ともに完璧なバランスを生む黄金比だと確信しました。次回からは迷わずこのオーダーで挑みます。 下妻の新店に行かれる方も、ぜひボリューム選びの参考にしてみてください!
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OSの核心をコードで学ぶならこれ!MIT教材「xv6」と電通大の日本語訳テキストが素晴らしい

MIT teaches operating systems by giving students a complete Unix-like kernel and asking them to modify it. it's called xv6, a ~6,000-line reimplementation inspired by Unix V6. processes, system calls, virtual memory, and filesystems are all there pic.twitter.com/sFiHWgMmHb — trish (@TrisH0x2A) September 22, 2026 オペレーティングシステム(OS)の仕組みを一から本格的に学びたい方に、ぜひおすすめしたい教材を見つけたのでご紹介であります。 かつて「 UNIX 4.3BSDの設計と実装 」(通称:悪魔本)などに挑んだ経験がある方も多いと思いますが、現代のLinuxやFreeBSDなどのOSは数百万行を超える巨大な規模に成長しています。いきなり本物のソースコードを読んで全体像を掴むのは、ハードルが高く挫折しやすいのが現実です。 そこで最適なのが、MITの教育用OS「xv6」であります。 👉 Xv6, a simple Unix-like teaching operating system(MIT公式サイト) xv6が学習に最適な3つの理由 コード量が約6,000行と極めてコンパクト Unix Version 6(V6)の基本設計を踏襲しつつ、無駄を削ぎ落としているため、個人でも全体のコードを読み切ることができます。 現代の標準アーキテクチャ「RISC-V(マルチコア)」に対応 古き良きUnixの設計思想を、今まさに注目を集めるRISC-V環境で学べます。 充実した講義テキストと「日本語訳」の存在 MITの公式テキストが配布されているだけでなく、電気通信大学の菅原研究室によって 日本語訳テキスト が無償公開されています。難解なカーネルの概念を母国語でじっくり追えるのは本当にありがたい環境です。 👉 RISC-V版xv6テキストの和訳(電気通信大学 菅原研究室) まず何から始めるべき? まずは和訳テキストの「第0章(OSのインターフェース)」に目を通し、興...

「How(どう作るか)」はAIが肩代わりする、だからこそ問われる「 Why(何を・誰のために・なぜ作るのか)」という動機

過去に開発が止まって眠っていた個人プロジェクトを「 眠っていた個人開発をClaude Codeで救出!文章再構成ツール「カットアップメーカー」をGitHub公開しました 」で紹介したとおりGitHubで公開しました。 今回は、その開発プロセスで実践した「仕様駆動開発」のノウハウをスライドにまとめてみたのであります。 👉️ 仕様駆動開発をClaude Codeで試してみた リポジトリのコードを参照させた上で、以下の要件をClaudeに伝えてみました。 作成の目的・想定読者 スライドの大まかな構成 最も伝えたいメッセージと、読後に起こしてほしいアクション すると、わずか数分ほどで約7割の完成度のスライドが一気に生成されました。あとは細部を微調整しただけで、トータルの作業時間は2時間ほど。これで十分実用に耐えるクオリティに仕上がりました。 制作効率が劇的に向上し、AIの進化に圧倒された一方で、強く心に刻まれたことがあります。これまでもいくつかの記事で触れてきましたが、「 How(どう作るか)」をAIが軽々とこなす時代だからこそ、人間側の「 Why(何を・誰のために・なぜ作るのか)」という動機こそが最大の価値になる、ということです。 「何かを表現したい」「これを作って誰かに届けたい」という人間ならではの純粋な情熱やエネルギーがなければ、どんなに優れたAIがあっても何も始まらないのだと思い知らされたのであります・・・。  スライドをご覧いただき、AIの進化とともに「これからのクリエイターの在り方」を実感していただけたら幸いです。

AI時代の個人開発をどう見せる?開発物を「GitHub Pages」でポートフォリオ化してみた

最近、GeminiやClaude Codeを活用した「 リアルタイム地震マップ 」や「 カットアップメーカー 」など、AIを取り入れた個人開発とGitHub公開を続けてきました。 これと合わせて開発したソフトウェアに関する技術スライドなども作成し始めたのですが、Bloggerなどの一般ブログでは公開しづらいなと感じたのであります。 そこで今回、過去のソフトウェアも含め開発実績や技術スライドを一元管理するため、「 GitHub Pages 」と「 Jekyll(ジキル) 」を使ってポートフォリオサイトを立ち上げてみたのであります。 なぜGitHub Pages × Jekyllなのか? 最大の利点は、「開発(コード管理)と発信(Webサイト運用)が同じ場所で完結する」点です。 リポジトリから即公開: サーバー契約や独自の設定不要で、GitHub上のファイルがそのままWebサイトになります。 Markdownでサクサク執筆: 標準組み込みの「Jekyll」のおかげで、普段のREADME感覚でMarkdownを書くだけで整ったページが生成されます。 メンテが圧倒的に楽 :ファイルをアップデートしたら、リポジトリ側でドキュメントを更新してプッシュするだけでサイトにも即反映されます。 構築にあたっては、以下のガイドを参考にさせていただきました。 👉  GitHub PagesにJekyllを使っていい感じのページを作る例 完成したポートフォリオページ 実際に出来上がったページがこちらです。 👉 tariki.github.io 実際に運用を始めてみて、やはり「まとまった技術ドキュメントや開発ログの管理」はブログサービスよりもGitHub Pagesのほうが相性抜群だと実感しています。 個人開発の成果物がいくつか溜まってきた方や、AIツールで作ったコードを手軽にWeb公開したい方は、ぜひポートフォリオ作りに挑戦してみてはいかがでしょうか!

ブレーキか高速化か? 技術の暴走を「止める」のではなく「追いつかせる」という現実解

前回書いた「 Linuxの「意図的な欠陥混入事件」から考える、生成AIという「同意なき巨大な社会実験」 」というテーマの続きとして、今回は「では、日本の現場や政策はどう動いているのか?」を掘り下げてみました。 日本のAIガバナンスの動向を捉える上で、東大の松尾研究室出身でエンジニア・起業家・政治活動家でもある「 チームみらい 」の安野貴博氏の発信を確認するのがよいかと考え、同氏が公開しているAI法案に関する解説動画をチェックしてみたのであります。 動画内では、「市民の合意が追いつかないまま実装が先行する弊害」という論点まで深く踏み込んだ言及はありませんでしたが、「技術の進化速度に、社会制度や議会の意思決定が追いつかない」という構造的なジレンマについて分かりやすく語られていました。 AIの能力が極めて速いペースで急速に進化しており、「議論して議会を通して法律を作る」という速度を上回ってしまっていること。 その結果、社会の隅々に想定外の負の影響が出る懸念があり、どうガバナンスを効かせるべきかが大きな裏テーマであること。 安野氏は、「同意なき社会実験」を止めるのではなく、「社会実験のフィードバックと合意形成のループをテクノロジーで超高速化する」というスタンスのようであります。この発想は非常に前向きで、エンジニアリング視点を持つ実務家ならではの現実解だと感じます。 テクノロジーの恩恵と影の両方を肌感覚で理解し、実装力をもって制度のアップデートに挑むリーダーの存在は、これからのAI時代においてますます重要になっていくはずです。安野氏、安野氏が率いるチームみらいの活動に期待したいと思ったのでありました。

健康診断でメタボ判定…!晩酌の「豆腐飽きる問題」を救ってくれたカルディの万能薬味

健康診断でメタボのリスクを指摘され、特定保健指導を受けてからというもの、運動を増やしビールも控える日々を送っています。ただ、体重は増えもしないけれど減りもしない・・・という、なんとももどかしい停滞期が続いているのであります。 そこで見直したのが晩酌のお供。ついつい手が伸びがちな揚げ物をやめ、ヘルシーな豆腐にシフトしたのですが、ここで直面したのが「淡白すぎてすぐ飽きる問題」であります。 ストイックな我慢は続かないと痛感していたとき、カルディの和食材コーナーで見つけたのが、口コミなどでも話題の様子の「 うまくて生姜ねぇ!! 」という商品であります。 細かく刻まれた国産生姜が特製醤油にじっくり漬け込まれていて、口に運ぶとまずまろやかな甘みが広がり、噛むほどに生姜の爽やかな香りとピリッとした刺激が追いかけてきます。さっぱりしていながらもしっかりとしたコクがあり、冷奴にスプーン1杯のせるだけで、淡白な豆腐が一気に満足感のあるおつまみに化けてくれます。冷奴はもちろん、蒸し鶏や焼き魚に合わせても相性抜群ではないかと思います。 「カロリーは抑えたいけれど、晩酌の満足度も妥協したくない」というときの心強い味方として、すっかりはまっています。カルディで見かけたらぜひ購入してみてください。

Linuxの「意図的な欠陥混入事件」から考える、生成AIという「同意なき巨大な社会実験」

日本学術会議の報告書「「 サイバーセキュリティ研究・開発・教育における 法的・倫理的課題 」を読み、深く考えさせられる事例がありました。 それが「Linuxに意図的に欠陥を混ぜた研究」を巡る騒動であります。 研究の成果と、突きつけられた倫理の壁 ある米国の大学研究チームが、オープンソースOS「Linux」の審査体制が正常に機能しているかを検証するため、管理者へ事前に知らせず、あえてセキュリティ欠陥を含んだプログラムを提出しました。 結果として欠陥は見落とされかけ、審査プロセスの脆弱性を証明したことで、研究自体は学術的に高く評価されました。しかし、結末は厳しいものでした。 信頼の侵害とリスクの転嫁 : 世界中の重要インフラを支えるコミュニティを無断で「実験台」にしたこと。 結果 : 開発者コミュニティからの猛反発を受け、最終的に研究論文は取り下げ。 「社会的に有意義な検証であっても、関係者の事前の同意(インフォームド・コンセント)なしにリスクを背負わせてはならない」という教訓を残した事件でした。 私たちは今、「同意なき社会実験」の被験者になっていないか? この構図を見て強く感じるのは、「現在の生成AIを取り巻く状況は、社会全体を巻き込んだより巨大な実験なのではないか」という疑問です。 具体的には、以下のような倫理的課題が指摘されています。 データの無断収集とフィードバック : ネット上に公開された著作物や日常の入力プロンプトが、個別の明確な同意なしに学習・検証データとして活用されている点。 実社会を「ベータテスト」にする手法 : 安全性の徹底検証を待たず市場に投入し、ハルシネーションや悪用といった副作用を「ユーザーに使わせながら後追いで修正する」開発スタイル。 心理・社会への影響検証の遅れ : 依存や教育現場の混乱など、社会構造への影響評価が追いつかないまま実装が先行している点。 元OpenAI・Anthropicの研究者であるジェイコブ・コクソン氏が「AI企業は人類の未来を賭けの対象にしている」と警鐘を鳴らして退職したニュース(「 AI企業のスタッフは人類の未来がどうなるか「本当に恐れている」、元アンソロピック社員がBBCに語る 」「 「AIは我々の命を賭けの対象にしている」 安全上の懸念を理由に研究者がアンソロピック退社 」「 「恐怖のAI競争関わりたくない」 ...

完全禁煙の現場をどう生き抜く?「火も煙も出ないたばこ」NORDIC SPIRIT体験記

「たばこは人生の清涼剤」、かつてそんな名言を残した人がいましたが、締め切りや顧客の無理難題と戦う悩めるエンジニアにとっても、一服の時間は思考をリセットする大切なひとときだったりします。 しかし最近は、オフィスビルや工場の「完全禁煙化」が急速に進んでいます。「どうしても頭を切り替えたい、でも近くに喫煙所がない・・・」と、集中力が切れそうになって困った経験を持つ方は多いと思います。 そんなとき、ショッピングモールの喫煙所で見かけたのが「 NORDIC SPIRIT (ノルディック・スピリット)」という商品の案内でした。 ジャンルとしては「オーラルたばこ」と呼ばれるもので、最大の特徴は火も煙も一切使わないこと。発祥地スウェーデンの伝統的なスタイルをベースにしており、植物由来の繊維にニコチンと食品グレードのフレーバーを含ませた小さなパウチを、唇と歯茎の間に挟んで使うたばこであります。 「これなら喫煙所がないところでも一服代わりになるのでは?」と思い、さっそく試してみたのであります。 パッケージを開けると、指先サイズの白いパウチが入っています。さっそく上唇と歯茎の間に挟んでみると、薄型なので外見からは使っていることがまったく分かりません。違和感も最初の数分だけで、すぐに気にならなくなりました。 しばらくすると、唾液を通じて爽やかな風味がじわじわと口の中に広がってきます。ガムを噛んでいるのに近い感覚ですが、顎を動かす必要がないため、そのままPC作業はもちろん、急な会話にも対応できます。そして何より、あの特有の「そろそろ一服したいな・・・」という落ち着かない感覚がすっと和らいでいくのを実感しました。 もちろん、火をつけて深く煙を吸い込む従来の紙巻きたばこの情緒がそのまま置き換わるわけではありません。しかし、「喫煙所のない現場や長時間の移動を乗り切るためのバックアップ」として鞄に忍ばせておけば、心強い味方になってくれそうであります。 気になった方は試してみてはいかがでしょうか。

眠っていた個人開発をClaude Codeで救出!文章再構成ツール「カットアップメーカー」をGitHub公開しました

先日の記事「 挫折した個人開発が息を吹き返す、「実践Claude Code入門」が示す「スペック駆動開発」のリアル 」で予告していた、長年お蔵入りしていた個人プロジェクトを無事にGitHubで公開しました( https://github.com/tariki/cutup-machine )! カットアップメーカーとは? 複数の文章を単語単位に分解し、マルコフ連鎖によってランダムかつ文脈を保った新しい文章へ再構成するWebツールです。作家ウィリアム・S・バロウズらが用いた「カットアップ技法」をデジタルで再現しました。 「創作のプロットで行き詰まった」「常識にとらわれない刺激的なフレーズが欲しい」というときの、偶発的なアイデア発掘ツールとして機能します。 実際に生成してみた文章例 異なる文脈の短編テキストを混ぜて生成してみた結果がこちらです。 病院の待合室。消毒液の臭い。床と壁一面、均一に白と灰色のタイルが並べられたタイルの上に排泄物を放出している。向かいの窓を無数のネオンとハイウェイの下の薄暗い空間に包まれ、祖父の家の特別な匂いと特定の空間に包まれ、祖父の家を出る。日は落ちている。向かいの窓を無数のごみ。悪臭を放つ廃液が地下鉄の排気口に流れ落ちる。ごみの影、古びたアパートの非常階段にいるのは倒れこんだ少年。目は路地の中央へ。 お仕事して絶命。ピクピク痙攣。他の医者が老婆の悲鳴。老婆はよだれを垂れ流し、均一に白と灰色のタイルが並べられている。お互いに話している。まるでチェス盤の前で足を止める。 「お亡くなりになりました。」 地下鉄に乗り自分の顔を見ているのは特別な匂いのするハイウェイの下の薄暗い空間に包まれ、祖父の家を出る。日は落ちている。診察室に向かう。列車が地上に出る。通りはハイウェイとビル郡のせいで昼間でも薄暗い。今日も祖父は一言も喋ることなくチェス盤の前に座っていた。地下鉄に乗り自分のアパートに向かう。列車が地上に出る。日は落ちている。上に排泄物を放出していた・・。ありとあらゆる言葉が失われる。何度も、何度も・・。 なかなかに不穏でカオスな世界観ですが、ところどころにハッとするような詩的接続が生まれているように思えます。整った文章を書くAI全盛の今だからこそ、こうした「意味の崩壊から生まれる偶発性」を拾い上げる面白さがあります。 今回の開発を振り返って 手を動か...

動物への態度は心を映す鏡? 心理学研究から読み解く「動物好きに悪い人はいない」の真相

ある人から「動物好きに悪い人はいない。」なんて言葉を聞きました。なんとなく頷きたくなる一方で、「実際のところ、心理学や犯罪心理学ではどう捉えられているのだろう?」と疑問に思う出来事もあったので、人間が動物に向ける態度や関わり方と、その人のパーソナリティや共感性との関係について、実際の研究などで何が示されているのかを少し調べてみたのであります。 ペットへの愛着と「共感性・利他性」に関する研究 まずは、「動物を大切にする人は優しい」という側面を支持する研究です。   Jhon Marc V. Fanerらの研究( Pet attachment and prosocial attitude toward humans: the mediating role of empathy to animals )などでは、ペットへの愛着の度合いと、動物に対する共感、そして人間社会における利他的な態関連が統計的に分析されており、ペットへ強い愛着を持つ人は、他者の痛みに対する感受性が高く、それが人間社会における利他的な行動や社会的責任感の向上にもつながる傾向があることが示されているそうです。 犯罪心理学における「マクドナルド・トライアド」と「ダークトライアド」 次に、「動物に対する態度」のネガティブな側面についての犯罪心理学やパーソナリティ研究です。 精神科医John Marshall Macdonaldが1963年に提唱した臨床的仮説( The threat to kill )では、幼少期や青年期における「動物への残酷な行為」が、将来的な反社会的人格や暴力犯罪の強い予測因子のひとつとして挙げられていたり(マクドナルド・トライアド)、Phil Kavanaghらの研究( The Dark Triad and animal cruelty: Dark personalities, dark attitudes, and dark behaviors )をはじめとするパーソナリティ心理学では、ナルシシズム、マキャヴェリアリズム、サイコパシーといった反社会的なパーソナリティ特性(ダークトライアド)が高い人ほど、動物に対して冷淡であり、虐待的傾向や攻撃性を示しやすいことが実証されているそうです。動物が好きではない人が全員悪人というわけではありませんが、「人間以外の生き物の痛み...