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Beginning STM32: Developing with FreeRTOS, libopencm3 and GCC

 

FreeRTOSの勉強などしようと思いたち購入した書籍であります。「Beginning STM32: Developing with FreeRTOS, libopencm3 and GCC」、通称”Blue Pill”と呼ばれるSTM32F103C8T6マイコン搭載の格安ボードを題材にしているのがありがたい。ちなみに悩めるエンジニアが購入したボードはAmazonで販売していたこちら。3個で約1,500円、安いですね〜。

市場に出回っているものの中には、R10に実装されている抵抗に問題があり(10kΩ抵抗(103)ではなく1.5kΩ抵抗(152)が正しい実装)、USB経由での書き込みができないものがあるようですが、レビューに1.5kΩになっているとあったので、それを信じてポチってみました。到着したものを確認するとちゃんと1.5kΩが実装されていました。よかったであります。

 


こちらが実物。思っていたより小さいのであります。間違って捨てられないようにしないといけませんね。5月連休中、半日だけ一人の時間ができたので、開発環境のセットアップまでを済ませました。書籍のとおり進めて、特につまづくところはありませんでした。英語もわかりやすい。良書なんじゃないかと思います。

というわけで、少しづつにはなるかと思いますが、色々と試してみたいと思います。

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market

所用があり久々につくば駅へ。ちょっと小腹がすいたのでお茶でもと思いトナリエに足を運んでみるとスタイリッシュなオープンキッチンが目に入る。「 market 」さんというカフェでありました。 サステナブルな暮らしや地域のつながりを大切にしたいという思いで「 Villege Market Tsukuba 」というマーケットを主催されているご夫妻が活動の場として新たにオープンしたレストランだそうです。 スタイリッシュですし、店内に流れる音楽も悩めるエンジニア好み。もちろんコーヒーとケーキもおいしくいただきました。ちょくちょく利用させてもらうと思います。気になった方はぜひ足を運んでみてください。

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